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神奈川、湘南で小型船舶免許の更新・失効講習
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大阪で船舶免許(ボート免許)の更新・失効講習

Renew your license

関西の大阪北港マリーナで更新・失効講習を受けることができます。 船舶免許の有効期間は5年間です。 身体適正・知識・技能の再確認を行い5年毎に更新する必要があり、更新するために受講しなければならないのが更新講習です。 また更新期限を過ぎて失効してしまっても、失効講習と再交付申請をすれば、自動車の免許のように再取得する必要はありません。 ちょっとヨットでは失効・更新講習を受講できます。面倒な申請手続きもおまかせください。 お一人での申込みでも講習は開催します。

更新講習

船舶免許は自動車の運転免許と異なり、誕生日ではなく取得日が期限の基準になります。 更新手続きの期間は期限の1年前からです。免許証の期限を確認し、早めに講習を受けましょう。 更新講習も期限の1年前から受講可能です。期間内にいつ更新しても、次の有効期限は変わりません。 更新手続きは少なくとも10日程かかるため、免許の有効期限にご注意ください。

【キャンペーン料金】

更新

9,000円

更新+訂正

10,500円

更新+紛失

11,500円

【オーダーメイド料金】

更新

10,500円

更新+訂正

12,000円

更新+紛失

13,000円

実施日

10/19(水)
10/23(日)
※オーダーメイドの場合は希望日を記入してお申込み下さい。

締切日

講習時間

1時間

必要書類

  • ボート免許証(または海技免状)・・・失効している場合もご持参ください。お手元に免許証がない場合は(+紛失)の料金が適用されます。
  • 証明写真(縦4.5cm×横3.5cm) 2枚・・・目をつぶっている、歯が見えている写真は使用できませんのでご注意ください。

~以下、必要な方はご用意ください~

  • 本籍地記載の住民票の写し 1部・・・住所および氏名の記載事項の変更がある場合、または旧船舶免許証(1~5級船舶免許証)をお持ちの場合必要です。
  • 戸籍抄本 1部・・・氏名変更をする場合、住民票に旧姓の記載があれば不要ですが、記載がない場合は必要です。
  • 写真付きの身分証明書(運転免許証またはパスポート)・・・免許証を紛失している場合はご持参ください。

※旧船舶免許証(1~5級船舶免許証)から更新・失効講習を受講の場合、記載事項の変更にあたるため、 【記載事項変更有(+訂正)】の料金が適用されますのでご注意ください。
※外国籍の方は必要書類が異なるため、お問い合わせください。

受講の流れ

船舶免許更新講習受講の流れ 船舶免許更新講習受講の流れ

失効講習

更新の有効期限を過ぎてから一定の期間放置してしまっても、免許証を取得し直す必要はありません。 失効して数年以上経過してしまっている場合でも、失効講習を受講し失効再交付手続きを行えば、 再試験無しで再交付することが可能です。

【キャンペーン料金】

失効

15,000円

失効+訂正

16,500円

失効+紛失

17,500円

【オーダーメイド料金】

失効

16,500円

失効+訂正

18,000円

失効+紛失

19,000円

実施日

10/19(水)
10/23(日)
※オーダーメイドの場合は希望日を記入してお申込み下さい。

締切日

講習時間

2時間20分

必要書類

  • ボート免許証(または海技免状)・・・失効している場合もご持参ください。お手元に免許証がない場合は(+紛失)の料金が適用されます。
  • 証明写真(縦4.5cm×横3.5cm) 2枚・・・目をつぶっている、歯が見えている写真は使用できませんのでご注意ください。

~以下、必要な方はご用意ください~

  • 本籍地記載の住民票の写し 1部・・・住所および氏名の記載事項の変更がある場合、または旧船舶免許証(1~5級船舶免許証)をお持ちの場合必要です。
  • 戸籍抄本 1部・・・氏名変更をする場合、住民票に旧姓の記載があれば不要ですが、記載がない場合は必要です。
  • 写真付きの身分証明書(運転免許証またはパスポート)・・・免許証を紛失している場合はご持参ください。

※旧船舶免許証(1~5級船舶免許証)から更新・失効講習を受講の場合、記載事項の変更にあたるため、 【記載事項変更有(+訂正)】の料金が適用されますのでご注意ください。
※外国籍の方は必要書類が異なるため、お問い合わせください。

受講の流れ

船舶免許失効講習受講の流れ 船舶免許失効講習受講の流れ

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